2026アジア名古屋大会柔道優勝すごい

Kazuの日記帳

写真の左側から尾山台施設部長の太田さん、麻酔科医の長尾先生、アジア大会で優勝して報告と治療経過を診せにきてくれた選手、私、そして看護部長の大谷さんの5人でスナップショットをとりました。

この写真はまだ通過点です、君が今以上に輝くことを私たちは最大限応援します。

私は、スポーツ整形の治療は、F1レーシングのピットクルーだと思っています。チューニングをしっかりして、世界の大舞台に送り届けます、優勝おめでとう、そして診せに来てくれてありがとう!、スポーツ整形外科冥利につきます(🥺)

人生には、良い波も凪もあります、私は、どんな状況でもサポートできる存在でありたいと思っています、私を信頼してくれてありがとう。

2023年7月まで地球の裏側ハリファックスの地で、スポーツ整形外科医として勤務していました。8月からAR-Exグループにてアスリート肩脱臼治療&国際戦略チーム&日本体育大学クリニックをメインに活動しています。肩脱臼の治療では3ヶ月で逆立ちを可能としています:自由に動き、かつ外れない肩へ。柔道チャンピオンを日本帰国後2年で輩出しています。

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